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アイデアを引き出す土壌づくり《3,492本目》

今朝は大阪からスタートです。
昨日は、メンタルサポート高校同士の練習試合に顔を出してきました。
今回セッティングさせていただいたのですが、試合後は両校の指導者と一緒にお弁当をいただきながら、それぞれの課題などを話し合うこともできました。

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午後からは大阪に移動して同志とミーティング。有意義な時間を過ごすことができました。

今日は、大阪でSBTスーパーブレイントレーニング®講習を行います。グループで学んでいただいていますが、毎回楽しい変化が起きます(^^)

では、今日も望む結果を得たい人や目標に向かう組織を燃えるチームに変えるリーダーシップ、実現教育®をガンガンやっていきますよd(^_^o)

若手社員の指導に悩む経営者や上司、生徒や選手の指導に悩む指導者、子供の教育に悩む親御さんにはぜひ読んでいただきたいです。
おかげさまで第8刷の重版になりました。
「いまどきの子のやる気に火をつけるメンタルトレーニング」
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仕事柄、会社の会議やミーティングでファシリテーター(進行役)を務めることが多くなります。

リーダー教育の際もグループ・コーチングを行いますので、ファシリテーターとしての役割が求められます。

ファシリテートするときにポイントにおいているのは、”土壌づくり”です。

いかに楽しい雰囲気にして脳を肯定的に持っていくか
そして前向きな意見を引き出していくか

を心がけています。

出てきた意見を理路整然とまとめ上げるのはその後の話。

この順番を間違えると、理屈ばかりが先行し、全く面白くない雰囲気ができあがり、場が打ち沈み、前向きな意見がなかなか出なくなります。

つまり、脳を肯定的な状態にすることが先決だということです。

良いアイデアは、脳が肯定的な状態になっていないと出てきませんからね・・

続きは下記のメルマガで書いてます。
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本文の最後に質問があります。

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