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岐路に立った時の判断基準《3,473本目》

今朝も東京からスタートです。
昨日は、東京で出版社との打ち合わせ、新たなご縁の打ち合わせ、久しぶりの再会での打ち合わせと続きました。
新社屋での出版企画の打ち合わせは充実したものになりました。段々内容が固まってきました。

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今日は、金沢に戻って、飲料メーカーでの社員教育、高校野球部、中学硬式野球チームでのメンタル講習と続きます。

では、今日も望む結果を得たい人や目標に向かう組織を燃えるチームに変えるリーダーシップ、実現教育®をガンガンやっていきますよd(^_^o)

若手社員の指導に悩む経営者や上司、生徒や選手の指導に悩む指導者、子供の教育に悩む親御さんにはぜひ読んでいただきたいです。
おかげさまで第8刷の重版になりました。
「いまどきの子のやる気に火をつけるメンタルトレーニング」
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石川県内または福井市、敦賀市の中小企業、個人事業者であれば、公的支援制度を使って飯山が無料で指導に伺うことができます。
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人生は決断の連続です。

どっちの道を選べばいいのだろうかと迷うことがありますよね。
迷うということは、可能性が見えてきているのでラッキーだといえます。

どういうことかというと、そもそも可能性が見えないと迷うということが起きないからです。

どちらの道に進もうかと迷っているということは、どちらも可能性があるからです。
もし一方に可能性がなければ、とっくにその道はあきらめていますから。

ただ、どっちの道を選ぶか(進むか)を決めることは重要です。
自分にとって楽に進める道を選ぶと成長はありませんが、チャレンジングな道を選ぶと成長します。

チャレンジングな道は決して平坦ではありませんし、リスクがあるようにも見えます。でも、だからこそ進む価値があります。

成功(達成)すれば、それは自分の潜在能力を引き出して、可能性を拡げることになります。仮に失敗(未達)だとしても、経験という貴重な財産が手に入ります・・

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本文の最後に質問があります。

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