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ピンチになった時の脳の使い方《2,430本目》

起業、新規事業など中小企業の新たな取組みの支援、
ティーチング・コーチング・メンタルトレーニング、
人財育成の飯山晄朗です d(^_^o)

高校野球の試合の観戦をしていて感じたこと。
それは、ピンチになったときの選手たちの表情や態度です。

守備についているとき、相手のヒットが続いて塁が埋まったところで、痛恨のタイムリーエラーをしてしまう。

やばい!
やってしまった!

動揺が走り、顔がこわばる。
エラーをした選手はもちろんのこと、投手や他の野手までも、

「これはまずい展開だ」

と表情を強直させ、下を向き笑顔が消える。
そして、負の連鎖が止まらない。
相手ベンチはお祭り騒ぎ。しかし自軍ベンチはお通夜状態。

こうなると、まず勝つ見込みはない。
負けるはずがないと思っている相手に完全に飲まれてしまった。

こんな状況のときに、どうやって冷静に、強気で、この状況を楽しみながらプレーできるかが勝負の分かれ道だ。

スーパーブレイントレーニング(SBT)では、そんなメンタルタフネスをつくり上げるノウハウが満載です。

脳をリラックスさせて最適集中状態にもっていく。
どんな困難な状況でも脳をワクワクさせて目の前のことに対処できる。
常に強気で立ち向かうことができ決してあきらめない。

そんな脳力をつくりあげて、夢や目標を実現させる方法をお伝えしています。
試合でも仕事でも、この方法を知っているのと知らないのとでは結果が変わりますね。

『すべては”やる”という勇氣をもつことから始まる!』
あなたの”できる”を応援します。

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