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誰と話すかがポイントに《2,375本目》

起業、新規事業など中小企業の新たな取組みの支援、
ティーチング・コーチング・メンタルトレーニング、
人財能力開発の飯山晄朗です d(^_^o)

マネジメントサポートは、経営者やリーダーとして、なかなかじっくりと考える時間を持つことができないときに、半強制的に考える時間をつくることに意義があるという感想をいただいています。

飯山が提供している経営者のマネジメントサポートでは、経営に関して考える時間を持つために、じっくりと話を聴き、適切な質問で考えを深め、時にはアドバイスも入れながら、次の一手を考えるサポートを行なっています。

話した内容をマインドマップで提供していることも、後で話の内容を確認する時に喜ばれています。

自分一人で考えていても、自分の体験、経験、知識のみに依存してしまい、心理面も加わって堂々巡りが起きがち。

そんなとき、誰かと話すとヒントが得られたり、気づきがあったりすることがあります。

実は、誰と話すかということが結構重要です。

同業者では、本音の話ができませんし、経営者仲間であっても、自分が話した内容が、どこでどんなふうに伝わるかわかりません。

飯山のようなプロフェッショナルコーチは、話を聴く専門家であり、肯定的な視点をどんどん繰り出すことができます。

また、守秘義務がありますので、安心して話ができますよ。

◆銀座コーチングスクール金沢校・福井校
◆スーパーブレイントレーニング(SBT)講習
詳細、お申込みはこちらから

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