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自分ごととして捉えるには《2,124本目》

人と組織、チームの潜在能力を引き出し、
可能性を広げるコーチング、ビジネス研修、
人財教育の飯山晄朗です(^^)b

自分ごとではない

こう思ってしまうと、
人は注意が散漫になり、集中できなくなります。

研修を受けていても、
「自分には関係ないや」
と思った途端に睡魔に襲われたりしますね。

しかし、自分のこと、
つまり、
このことを学んでおかないと、
このやり方を身につけておかないと、
自分にとって不利益になる。

もしくは、
自分がなりたい姿になるために、
このことを学んでおく、
このやり方を身につけておくことが必要だ。

そう感じれば、
おのずと集中して真剣に話を聴くことができます。

自分に不利益になるか、なりたい姿に向かうか。
もっと簡単にいうなら、”痛み”か”快楽”かです。

やってもやらなくても同じ

この状態が一番困るわけです。

このようなことは、すべて組織風土として
企業や団体、サークル等に根付いていきます。

自分ごととして考えられない
社員や構成メンバーばかりだと、
確実にその企業、組織は衰退していきます。

なぜなら、

行動に移せないから

です。

組織風土の改革は、
まずは、ここに風穴を開けていきます。

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