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ゴールまでの感動ストーリを自らつくり、それを演じるだけ

皆さん、こんにちは!

人と企業の成長を加速させる
中小企業のビジネスコーチ 飯山晄朗です。

昨日、久しぶりに息子が所属していた金沢ボーイズの総会に参加してきました。
総監督、監督を始め、2年生、1年生の父母から祝福の言葉をかけていただきました。

息子は、甲子園に行くことが義務づけられた私立の高校ではなく、公立高校で甲子園に挑戦することを決めました。高校野球でどこまでできるかわかりませんが、卒業のときに悔いを残さないように、勉学と両立していってほしいですね。
本人は「資格は絶対に取る!」と吠えてますが...。
野球のほうもよろしくね(^^;

まだ入学前ですが、卒業式でどんな思い出に浸るのか、それをこれから決めて、そのゴールに向かってシナリオを作り上げ、実行していく。

そう、高校ストーリーを今からつくるのだ。
シナリオができたら、あとはそのとおり演じていくだけ。
困難なことがあっても、それは感動の高校ストーリーのための前座に過ぎない。

11320

幸福の前には苦難がある。
幸福は苦難を乗り越えた人のところにやってくる。

苦難福門

苦難は、幸福に至る狭き門である。

変革を起こし、未来を変えたいという個人、経営者、後継者の皆様からのご依頼を楽しみにお待ちしています(^^)

中小企業の経営者の皆さん
ゴールまでのシナリオをつくってますか?

実現力を養成して、望む結果を実現しましょう!

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