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コーチとしてのプレゼンス

皆さん、こんにちは!!
人と企業の成長をサポートする
中小企業経営コーチの飯山晄朗です!

コーチとしてのプレゼンスがある

コーチに求められることとして
『プレゼンス』がある

プレゼンスは”存在感”という
ような意味で使われる

オープンで柔軟で自信にあふれた
コーチング・スタイルを用いることで
充分に自覚を持ってクライアントと
自発的な関係を作ることができる

ポイントはコーチの”自己基盤”
である
自分自身に磨きをかけているか
ということが問われる

失敗を恐れず勇気を持ってチャレンジ
している

ゴールを描き
ゴールに向かって進んでいる

心磨きをする場を持っている

こういったことが
自己基盤につながる

今日は、顧問先企業の東京本店で
面談を行ってきた

クライアントが話す様々な事柄に
対応して適切な質問を提供する
こともさることながら
クライアントの感情もしっかりと
受け留めることが重要となる

コーチとして、支援者としての
プレゼンスを磨き高めていくことを
これからも意識していきたい

先のGCS認定コーチ大会の
セミナー企画のグループワークで
一緒に楽しんだ面々

今回の参加者で一番濃いメンバーが集結
GCSの森英樹代表も交えての記念撮影

10531_2

う~ん、やっぱり濃いかも

中小企業の経営者の皆さん
経営者としてのプレゼンス(存在感)を磨いてますか?

飯山のTwitterアカウントは Coach_Guts です!

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