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理想の損益計算書をつくる

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事業計画がきちんと作成されている場合は、その計画に基づいてそのまま経営すればいいが、事業計画と言っても、損益計算書(P/L)や貸借対照表(B/S)といった数字面のみしか作成されていない事業計画書もある。

これでは、その数字にするための戦略が見えない。だから実行できない。結果、数字が伸び悩む。そもそも書かれている数字にコミットメントしていない。なんのための事業計画なのだろうか・・・。

コーチングでは、必ず理想の状態はどんな状態かを質問する。そしてその理想の状態(ゴール)に向けたプロセスを考えていく。

年度の途中でもいいから、まず、理想の損益計算書を作成し、それに近づくために、何をどのように実行していくのかを考えてみよう。

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» 事業計画書が必要なわけ [東三河ビジネスプランコンテスト]
様々な相手に対して、事業内容を説明し、理解と協力を求める必要が出てきます... [続きを読む]

受信: 2008年7月19日 (土) 02時39分

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