1年ぶり
金沢を代表する食の一つとして名高いのが「第七餃子の店」。
ホワイトと呼ばれる餃子がウリの餃子専門店である。社長さんは味の品質が落ちるのを懸念して、頑なに1店舗主義を貫いている。この商品力がお店の最大の強みである。厨房は一新されてきれいになっていたが、従業員の教育は全くなっていない。でも、連日大勢のお客が餃子を求めて来店する。
飯山も実に1年振りにホワイトを食した。厨房機器が新しくなったなので、若干味が変わったような気がしたが、きっと気のせいだろう。グルメではないので味についてはこの辺に。何でもおいしく食べることができるのが飯山の特技だ。写真のセットは定番のホワイト餃子10個、豚汁、ご飯の組み合わせ。
今日も、ビジネスパートナーとの打ち合わせの中で、自分の今後のビジネス展開についてのヒントがひらめいた。ほんと、ご縁をいただいた方々には感謝している。信頼できる仲間との語らいは、頭の回転のスピードを高めてくれるのでありがたい。そんな皆さんは飯山のコーチでもある。
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。










コメント