PORTERで決まり
愛用のZERO3[es]のポーチを買いました。
いろいろ考えましたが、あえて専用ポーチ(ケース)ではなく、市販のもので使い勝手の良さそうなものを探しました。
どうせなら好きなブランドをと、「PORTER」の小型ポーチを選択。これで仕事で使うブリーフケース、セカンドバックに続くPORTER商品となります。
こんな感じで収納します。中は傷がつきにくいやわらない素材の生地になっています。
こんなふうにSDカードや、miniSDアダプターなんかを収納できるポケットがあります。
ベルトやカバンにも装着できます。
PORTERのロゴで親しまれている吉田カバン。吉田カバンが作り出す商品の何がいいのかというと、たしかに機能的だとかデザイン性だとかという見える部分はもちろんですが、この見える部分を作り出す”見えない部分”の取り組みというか、こだわりというか、ここに共感しているからでしょうね。
「一針入魂」
中でもこのキャッチフレーズが大好きです。
野球をやってたせいか、「一球入魂」ならぬ「一針入魂」という表現に惹かれました。一針一針手を抜かないで丁寧に作ることを表現しています。
飯山の仕事に当てはめたらどうなるのだろう?
「一相入魂」
一つ一つの相談に真剣に全力で取り組むことを表現してみました。
いかがでしょう・・・。
ちゃんとできてるかなぁ(^^;
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コメント
出来てます!と失礼な言い方でしたかね。
昨日は長時間ありがとうございました。
自分が今やるべき事がわかってきました。
不思議ですよね。
思ってもいなかった結果になっている。
しかしそれは過去に考えていた事だったりする。あ~、こんな思いもあったんだ。と再確認してつぎつぎ整理されていく。コーチングってすごいなっとしみじみ感じてます。
投稿: す~やん | 2007年4月22日 (日) 06時54分
す~やんさん、ありがとうございます!
この言葉を聞くために仕事をしているようなものですから、ほんとうれしいですね。
投稿: 飯山治郎 | 2007年4月22日 (日) 21時00分