なぜ若者は会社を辞めるのか
良い人材がいない
せっかく教え込んでも、すぐ辞めていってしまう
こう感じている経営者は多い。
実は、社員の定着率の悪い会社には特徴がある。
それは・・・、
やっぱり言っちゃまずいかな・・・。
でも伝えるべきことだからね。ちゃんと伝えなくては。
やっぱり言っちゃおう!
会社に明るい未来がないから
小さ過ぎた?
では、大きくします。
それは、会社に明るい未来を見出せないから。
この会社でがんばって働いて、自分はいつ報われるのかが見えない
こういう現実を目の当たりにしたとき人は会社を去っていく。
これじゃあいけない。
ということで、強いチームづくり(チームビルディング)を支援するプログラムを開発中。
飯山の仕事はマネジメント支援である。
『マネジメント』の飯山の定義は「物事をうまくいくようにする」ということ。成し遂げたいことを達成できるようにお手伝いするのが使命だ。
マネジメントすべきは人なので、社員一人ひとりが自分をマネジメントできる、そして経営者、マネージャーはチームをマネジメントできる。こういう仕組み、マネジメントシステムをつくりたい。
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