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思い込みが素直な心を曇らせる

「この人はこういうタイプだから」
「あの人はいつも否定的に考えるから」

こんなふうに”思い込み”で人と接しているとどうなるか・・・。
その人の言動や行動すべてに対して、自分の思い込みというフィルターを通してみていることになる。こういう気持ちは当然相手にも伝わる。互いにけん制し合うことになるだろう。

これで良好なコミュニケーションを築くことができるだろうか。

たしかに今まではそうだったかも知れない。
でも、これからもそうであるとは限らない。

良好なコミュニケーションを築こうと思ったら、まず自分の『思い込み』という枠を外して接してみよう。素直になると言ってもいいだろう。心のキャンパスを白紙にして、相手の話で絵を描いていく感じ。

どんな絵を描いていくのでしょうか。

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