体質改善はまずは水から
昨日、久しぶりに近所のスーパーマーケット(SM)に妻と買い物に出かけた。中小零細企業コンサルタントとして、本当は頻繁に出かけなくてはいけないんだけどね。
そのSMでは、写真のようにアルカリイオン水の無料提供を行っている。SMでは当たり前の光景になってきたが、それほど「水」に対する関心が高いということだろう。
現在販売されているミネラル飲料水の種類も、数百種類あるといわれており、”水は安全”という神話は崩れ去っている。石川県は水が美味しいといわれている地域のひとつであるが、それでも”もっと体にいい水を”という声が高まってきていると感じる。
人間の体の70%は水分であることを考えると、体をつくる「水」は当然安全で、信頼性の高い水であってほしいと願う。
そんなことを考えていたら、こんな商品を見つけた。韓国科学技術院の教授の「六角水理論」を元に、人間に最適な水が作れるという。
実は、すでに現在使用しているのだが、まず、お腹がちゃぷんちゃぷんにならない。それだけ粒子が細かく吸収性に優れている水なのだ。なので、息子が野球の練習や試合に出かけるときにはいつもこの水、またはこの水を使ったお茶を持参している。息子も「たくさん飲んで走ってもお腹が痛くならない」と太鼓判。
それに、この水でご飯を炊いたらこれまたふっくらといい感じに炊き上がる。その他味噌汁や煮物などもこの水を使っている。見た目も面白く、子供たちはこの水しか飲まなくなってしまったくらい。
体は水から変えていかないといけないと痛切に感じる。何度もいうが体内の70%は水なのだ。体は水でできているといっても過言ではない。
今回は、ちょっと宣伝じみた内容になってしまったが、決して広告宣伝費用をいただいているとか、アフィリエイトだとか、バックマージンが発生するといった類のものではないので。一応念のため(^^;
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