Lapita今月号の付録は万年筆だーっ!
ランチ時、ちょっと時間が空いたので書店へ。
そこでLapitaが目に飛び込んできた。
紐でくくられているところをみると何か付録がついているようだ。
よく見るとなんと万年筆が付いているではないか!
赤と黒のコントラストがなんともいい感じ。飯山は人と違ったものを好むちょっと変わった人間だ。しかも購買行動はかなり直感的。”これはいい”と思ったら買ってしまうほうである。あれこれ比べて吟味するというまどろっこしいことは好きではない。最後の1冊を手に速攻レジに向かった。
早速封を開けて万年筆を取り出してみる。ミニサイズで多少短いが、しっかりとしたつくりで重量感もある。こんな立派な万年筆が雑誌の付録だなんて・・・。
Lapitaさん太っ腹!
雑誌の記事を読んでみると、昨年に続く万年筆第2弾とのこと。それにしても付録にしてはもったいないほどの充実した万年筆だ。
と、感心して記事を読み進めてみると、この万年筆専用ケースなど万年筆ライフを満喫するLapitaブランドグッズの広告が・・・。
なるほど、そういうことか。
この万年筆が欲しくて雑誌を購入した飯山と同類の者たちは、この広告を見てやはりオリジナルグッズも欲しくなるだろう。雑貨の粗利は約50%。う~ん、おいしいかも。
そんなことを差し引いてもこの万年筆は欲しかった(^^;
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