送別会ってやっぱり寂しいもの
昨日は、私と同じ3月末日で退職(定年)となる当商工会の局長の送別会をしていました。
前々から決めていたのですが、私の退職も決まったので、ついでに私も含めたものになりました(^^;
場所は金沢の浅野川沿いの鍋料理「太郎」。金沢で鍋といえばこのお店。多くの著名人の方も金沢に訪れるとここに立ち寄るといわれています。残念ながら写真を撮り忘れたので、帰りにいただいてきたティッシュを撮影しました(^^;
秘伝のダシは本当に美味。野菜、魚、山菜など多くの食材とベストマッチです。白菜があんなに美味しいものだとは思いませんでした。最後に素材の味がしみこんだ鍋の中にご飯を入れて雑炊に。これがまた「うまい!」のひとこと。
腹一杯鍋を堪能して、職員の皆さんと賑やかに過ごしました。
退職するとなるとちょっと寂しい気もしますが、前に向かって進むしかないですね。
ただ、後任がまだ決まっていないのが気になります。このまま新年度に突入したら確実にもう一人の先輩指導員にかなりの負担がかかってしまいます。
それだけが気がかりです。
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コメント
送別会、寂しいものですね。
私も一年前を思い出します。
歓送迎会の時期でもありますね。
GUTSさんの新たな門出にフォーカスできて
私も二年目に向かってチャレンジします。
感謝。
投稿: 朴寅鎬 | 2006年3月29日 (水) 23時32分
朴さん、ありがとうございます。
そう、歓送迎会の時期ですよね。実は送別会はまだ続きます(^^;
あと2、3回(4月に入ってからも)していただける予定です。本当に感謝です。
私もチャレンジしていきます。お互いがんばっていきましょうね。
投稿: GUTS | 2006年3月30日 (木) 06時05分